Haskell/変数
Haskellの変数には値を再代入することができない。(イミュータブル)
変数ではなく名前や定義と呼び、代入ではなく束縛という。
x = 1
型推論があるため型を書かなくてもよいが、明示的に指定する場合は下記のように書く。
x :: Int
x = 1
束縛と同時に型宣言をすることもできる。
x = 1 :: Int
let式で定義した変数は、inの中でだけ利用できる。
let x = 1
y = 2
in x + y